失敗しない二重まぶた7つの秘訣その75


美容整形で「失敗しない二重まぶた7つの秘訣」最後の7番目は

「手術直前の説明、術中、術後、少しでも不安な点は、そのままにせず何でも聞く」です。

まあ当然といえば、当然のことですよね。自分の大切な顔を委ねることは、自分の将来を委ねることと同じと言っても過言ではないでしょう。とにかく、少しでも不明な点は、きちんと聞いてください。

意外とね〜、多いんです^^;。押し切られるっていうのか、「あなたはシロウトだから分からないでしょうけど、これがプロの診断ですよ」とでも言わんばかりに、二重まぶたの手術法やラインなどを、勝手に決めようとするドクター。

ドクターならまだいいですけどね。

手術台に上がるまで、実際に手術を執刀してくださるドクターじゃなく、カウンセラーや新米ドクターとさんざん打ち合わせをしていたっていう、笑えないケースもあります;;;。

オペをしない人に、いくら「二重まぶたの位置はこの幅で、目頭は...」なんて熱心に語ってもしかたないじゃないですか(><)。

それで、いきなり手術室ではじめて、「二重まぶたをつくるのは私です」なんて、初対面のドクターが出てきて、冷静に自分の希望の二重まぶたのラインなど伝えられると思いますか??

術前のカウンセリングの時点で、自分が今お話ししている方が、実際に手術をしてくださるドクターかどうかは、しっかりと確認しましょうね。

二重まぶた手術の後は、思った以上に腫れたり、内出血の青アザがでたりして、不安になることも多いです。そういう時は、たいてい電話で病院からの指示を仰ぐことになりますから、一番最初の問い合わせの時点から、電話の応対がよい病院を選ぶことも、基本中の基本ですね。


トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔