失敗しない7つの秘訣
美容整形で「失敗しない二重まぶた7つの秘訣」その4は
「手術日を決める際は、腫れが出ることも考慮してスケジュールを立てる」です。
埋没法の手術のキャッチコピーとして、「ほとんど腫れもなく、翌日から通勤OK」という謳い文句がありますが、はっきり言って、無理です^^;。
や、無理じゃないんですよ、通勤すること自体は。まぶただけの局所麻酔ですからね、別に翌日足腰がふらつくことも、めまいをおこすこともありません。
でもでも!!。大半の人が、手術翌日には、まだまだ泣けるくらい(笑っちゃうくらい??)まぶたが腫れてると思います(>▽<;;。
術後、ほとんどまぶたが腫れていないモニター写真を掲載していることを、「やらせ」とは言いませんが、あんなに腫れない人はレアケースだと思っておけば、間違いないです。
特に、周囲に絶対に内緒にしておきたい方は、要注意。金曜日の退社後に手術をうけて、土日休んで月曜日出勤;;;。これは、けっこうキビシイと思います^^;(周囲に気づかれてもOKな人は、大丈夫ですけどね)
手術のスケジュールは、自分が、ほとんど腫れないレアケースグループではなく、けっこう腫れる大多数派に属すると思って、たてておいてください。
ちなみに、Rioの場合、埋没法にもかかわらず、1週間は知人に会えませんでした(>▽<;;
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